蛭子 能収は漫画家が本業だった!

現在はお笑い番組やテレビ番組、映画やドラマに出演している人気タレントの蛭子能収さんです。

しかし、本業が漫画家だということを知ってましたか?現在20代の人が知らないんじゃないでしょか?お笑いタレントの方だと思っている人も多いと思います。

絵はお世辞にもうまくありませんが、独特の作風で、コアなファンが沢山います。

漫画の内容としては、シュールで不条理な内容のものが多いですね。

特に内容にメッセージ性があったり、落ちがあったりすることがないのが蛭子能収さんの漫画のコンセプトですね。好きな人が好きになるようなくせになる漫画の一つですね。

指の間のにおいは臭いけどまた臭いたくなるような!そんな魅力的な内容がファンにはたまらないでしょうね。

蛭子 能収は漫画は国際的?

蛭子能収さんの漫画は海外のアーティストにも取り上げられた経歴があります。やはり独特の絵のタッチと色使いが、外国人のアーティストの目に留まったのでしょうね。

大友克洋のようなデッサン力や画力はありませんが、はまる人にはたまらない内容ですね。

蛭子 能収は漫画は有名人のファンも多い

日本の芸能界にも蛭子能収フリークが沢山います。

例えば根本敬、相原コージ、ねこぢる大槻ケンヂ、武内享などです。顔ぶれを見るとちょっと変わった人が多いですね。同じ臭いがするんでしょうか。

世間一般からは受け入れられる画風や内容ではありませんが「好きな人はとことん大好きな漫画家さん」ではないでしょうか。

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