大杉 漣と寺島 進が共演!


大杉 漣と寺島 進が主演を務めるドラマ「バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~」で共演した。

大杉 漣と寺島 進以外のキャストは同じく名バイプレーヤーの遠藤憲一、田口トモロヲ、松重豊、光石研。2017年1月13日から3月31日のテレビ東京系で毎週金曜 24:12~の深夜枠で放送された。

大杉 漣と寺島 進が共演の内容は?

内容はバイプレイヤーの6人が海外の動画配信サイトからのドラマのオファーを受けるところから始まります。そして、ドラマの監督からの指示で6人がシェアハウスで3ヶ月間の間、共同生活を行う様子を淡々と撮影したコメディードラマですね。

6人ともくせのある名バイプレイヤーなので、お互いがお互いを尊敬しているのもありますけどライバル意識も強く、食事の献立などその他日常生活のあらゆる出来事で騒動を起こしてくれますね。

6人とも旧知の間柄なので、非常に普段でも仲が良いですよ。仲のよさから、画面から伝わってきますね。本当楽しいです。

大杉 漣と寺島 進のコメントが興味深い!

6人とも仲が良いので、まさか6人が主演でドラマが作られるなんてびっくりしているのとその反面、とても嬉しいでしょうね。

大杉漣 のコメントは「いつの日かこのメンバーでと願って十数年! やっとの実現です。六人の個性がどんな化学反応を起こすのか、日本のオジサン俳優の底力をお観せできる作品になるよう励みたいと思います。」と共演できて非常にうれしそうです。

寺島進のコメントは「自分はこの中では一番年下で、バイプレーヤーのドラマの撮影では、年下にもかかわらずみんなにタメ口を聞いています。が、普段の寺島君はちゃんと年上の方に敬語を使っておりますので、その辺がちょっと違うんじゃないかなと思います(笑)」

2人とも楽しく撮影されたみたいですね。

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