名取 裕子 若い頃


名取 裕子さんは、1957年8月18日で2017年6月現在で59歳になります。

名取裕子さんは青山学院大学在学中に「ミス・サラダガール・コンテスト」に応募して、準優勝の栄冠を勝ち取ります。これがきっかけで、東宝に在籍することになります。

名取 裕子さんのデビュー作品は、1976年10月6日から1977年3月30日まで毎日放送で放映されたテレビドラマの「愛と憎しみの宴」。

名取裕子さんが20歳の時の作品です。コンテストに準優勝してから1年ぐらいですね。

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デビュー当時から綺麗ですね。今は綺麗ですけど、昔にはない大人の魅力がムンムンしてますね。個人的には今の方が好きですね。

名取 裕子の若い頃の理想の男性像とは?

名取裕子さんはこんなに美人なのに今まで結婚歴が一切ありません。意外でしたね。

名取裕子さんが20代の頃は、「才能豊かな男性」が結婚相手の理想像でした。確かに名取裕子さんは青山学院大学文学部日本文学科卒業しています。

名取 裕子本人がインテリなので、同じような人を若い頃は、求めていたんでしょうね。つまり、結構相手に求める理想が余りにも高すぎて、婚期を逃した形跡がありますね。

過去には何度か浮いた話もありました。松任谷正隆さんや宅間伸さんと恋愛が噂されたことあります。宅間伸さんとは1992年の法医学教室の事件ファイルシリーズで共演しています。

名取 裕子は主演の二宮早紀(監察医) 役を演じています。宅間伸さんは名取裕子さんの夫役兼、神奈川県警横浜東警察署の警部の役柄で、出演しています。

2人は20年以上も夫婦役で共演しているので、気心が知れているのは事実ですね。よく夫婦役を演じると私生活でも引きずってつき合い、結婚する場合が多いですからね。

名取 裕子の若い頃じゃなく、現在の理想の男性像とは?

名取裕子さんの現在の理想の男性像は、昔とは変わりましたね。以前は、先程も書きましたけど「才能豊かな男性」が理想でした。現在は、名取裕子さんの愛犬の世話をしてくれて、2人で1000円ランチを食べるなど、空気のような自然な関係を保てる男性とタイミングが合えば結婚したいと言っていました。

名取裕子さんももう年齢が60歳ですからね。見た目や才能だけで男性を選ぶのは疲れたんではないでしょうか。やはり自然体でいられる男性が恋しいんでしょうね。結局はそこに行き着きますから。

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