中野 信子の本でおすすめベスト5

  • サイコパス (文春新書)
  • あなたの脳のしつけ方
  • 努力不要論――脳科学が解く! 「がんばってるのに報われない」と思ったら読む本
  • 脳はどこまでコントロールできるか? (ベスト新書)
  • 脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 (幻冬舎新書)
  • 中野 信子さんの書籍は販売されてるので興味がある方はチェックしてみてはいかがでしょうか?

    中野 信子がすすめる本

    脳科学者・中野信子さんがおすすめする本は非常に気になりますよね。東京大学の脳神経医学の博士号を取得したいインテリがおすすめするのはどんな本なんでしょうね?

    テレビ出演や講演活動が多いので、インプットの量がないとネタに困ってしまうので、沢山のものにしてるとおしゃってます。

    意外や意外、好んで読むのはミステリー系の書籍だそうです。

    1位は『クラインの壺』。

    ヴァーチャルリアリティがネタのミステリ作品です。1989年に出版されたとのことです。この時代に未来を予感させる題材を扱い、センセーショナルな衝撃がありましたね。

    2位は森博嗣先生の『すべてがFになる』。これまたミステリー系です。
    3位は、井上夢人さんの『メドゥサ、鏡をごらん』。
    4位が、『砂男』。
    5位が江戸川乱歩の『人でなしの恋』。
    脳科学者だけに、脳味噌を扱った題材が目立ちますね。

    中野 信子はどんな人

    中野信子
    画像参考サイト:中野信子オフシャルサイト
    中野信子(なかの のぶこ)。
    生年月日は1975年。
    日本の認知神経科学者(医学博士)、文筆業、評論家。

    東京大学の工学部卒業して、同じく東京大学の脳神経を専攻して博士号を取得しています。相当賢いですね。というか、物事をとことん突き詰めないと納得しないタイプですね。非常に探究心のある人ですね。

    関連記事

  • 中野 信子は病気?
  • 中野 信子はかつらだった!
  • スポンサーリンク