三吉彩花 卒業イベント

女性アイドルグループ・さくら学院の元メンバーでモデル・女優として活動する三吉彩花(21)が24日、横浜市内で行われたファッション雑誌「Seventeen」のイベント「Seventeen夏の学園祭2017」に出演し、同誌からの卒業式を行いました。

三吉彩花は、2010年にミスセブンティーンに選ばれ、7年間ミスセブンティーンの専属モデルとして活躍してきました。セブンティーンですから、10代の雑誌ですよね。なので、21歳になった三吉彩花は年齢的な問題で必然的に専属モデルを止めなければいけないですね。ファンとしては悲しいですけどね。

しかし三吉彩花が芸能界から引退するわけではありません。今後も精力的に女優業やタレント業に勤しんで行くと本人が卒業式で語ってましたね。

三吉彩花の卒業式には、3000人のファンが駆けつけたみたいですよ。皆さん7年間ミスセブンティーンで活躍した彼女の雄姿を見なくて集まったファンばかりです。 

最後は、後輩モデルに送られ、親友でもある江野沢愛美(20)としっかりと抱き合った三吉彩花。「7年間は、長かったような、早かったような、不思議な期間です」と舞台をあとにしました。確かに7年間は長いですね。辛い思い出や楽しかった思い出、仲間との別れなどが走馬灯のように過って、自然と涙が溢れてきたのでしょうね。

三吉彩花はスカウトで芸能界入り。

三吉彩花は小学校3年生のときには原宿でお母さんと買い物してる時にアミューズのスタッフにスカウトされたそうですよ。スカウトされるぐらいですから、小学生の頃からは相当可愛かったでしょうね。芸能人のスカウトのプロが、目星をつけるぐらいのルックスですから光ってたんでしょうね。

アミューズといえば福山雅治さんが所属している人気俳優さんやアーティストが多数在籍する有名な芸能人事務所です。なので、三吉彩花のこれからの芸能活動も安泰ですね。芸能界で人気が出るには事務所の力が大きいですね。大きい事務所に入らないとタレントの出演依頼を番組側にプッシュしてくれないからね。幾らかわいくて綺麗でもなかなか事務所が小さいと芽が出ませんからね。

三吉彩花の家族とは?

三吉彩花は一人っ子です。なので両親から小さい頃から大切に育てられてきたんでしょうね。芸能界デビューするということで、両親もさぞ心配でしょう。しかし三吉彩花のお父さんお母さんはまだ若いので、昔のように芸能界に対してダークなイメージはあまりないのかもしれませんね。

昔だと枕営業とか、ダークなイメージが芸能界には蔓延っていましたか。現在であれば、もしそんなことをすれば、ネット上に悪評が広がりますからできないですからね。

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